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「年間30日、ハワイで暮らす」 山下マヌー 著 旅の達人、マヌーさんが、契約満了の女子やリフレッシュ休暇取れる中堅社員、そして団塊世代のシニアにおくる、失敗しないための30日間ハワイ滞在をお届けするハウツー本。アコモの手配から現地情報の見つけ方など、いつもの短期の滞在では体験できないゆとりある生活を、観光客目線ではなく生活者目線でいるために読んでおくといいかも。 定価1200円(税別) 書籍コード[ISBN978-4-09-346017-0] |
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「食うべしオアフ島2008」 へなちょこしゅん 著 べしべしシリーズもこれで6冊目。今回はオアフ島の“食”です。なかでも一番変化があるのは“食”なんだそうです。前回の出版から2年経って、そのあと紹介したい店も増えてきたと言うことで、モーハワイ★コムのスタッフみんなで101メニューを実食調査したそうです。今回は、ハンバーガー&ロコモコ、和食、チキン、フォーなど、15のカテゴリに分けているので、とても見やすい。また店のデータやマップ、食べたメニューの名前と金額もしっかりあるので現地に持っていって役に立ちそうです。 定価1500円(税別) 書籍コード[ISBN978-4-7897-3243-7] |
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「ハワイ大好きおじさんのアロハ!食べまくりの旅」 ハワイ大好きおじさんのアロハシリーズ第3弾。今回は2005年のひとり旅と、10年ぶりの家族旅行のことが書かれています。また過去のハワイ旅の出来事も織り交ぜ回想のようなタッチで仕上げています。北嶋さんならではのユーモアいっぱい心のつぶやきがなんとも愉快です。 定価1300円(税別) 書籍コード[ISBN978-4-7804-0304-6] |
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「ピュア・オアフ」 高砂淳二 著 写真家の高砂淳二さんがオアフ島の大自然をナビ。コオラウ山脈、ウエストコースト、ノースショア、イーストコースト、南東オアフの素敵な写真がいっぱい。オアフ島にもまだ荒らされていない場所があるんだと再発見できる一冊です。ほかに植物や海の生き物などのミニ図鑑もアリ。監修はネイチャーガイドのカイル小野さん。 定価1575円(税込) 書籍コード[ISBN978-4-478-07720-7] |
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「まぼろしハワイ」 よしもとばなな 著 よしもとワールドは久しぶりに読みました。構想5年というハワイを舞台にした書き下ろしの短編小説3つ「まぼろしハワイ」「姉さんと僕」「銀の月の下で」を収めた一冊。よしもとさんがフラを習っているのは知っていましたが、よしもと=ハワイ好きはやはりイメージないです。複雑な家族関係で描かれていてちょっと現実離れしてますが、読んでいるとその風景が浮かんできます。 定価1575円(税込) 書籍コード[ISBN978-4-344-01385-8] |
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「Life パパは心の中にいる」 飯島寛子 著 2005年2月28日、家族に見守れながらハワイで永眠したプロウィンドサーファーの飯島夏樹さんのおくさまの寛子さんが、夏樹さんがいなくなってからの2年間を4人の子どもたちとハワイで過ごす奮戦記が綴られています。子どもたちととても素直に向き合っている姿やハワイの知人たちとの関わり、日々の生活が分かります。 定価1260円(税込) 書籍コード[ISBN978-4-10-469451-8] |
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「Aloha Book ハワイの行くとこ、見るとこ、食べるとこ」 ハワイへは何度も仕事で訪れる編集ライター赤澤かおりさんとハワイ在住20年のコーディネーター内野亮さんがお気に入りの場所、ショップ、レストランやハワイで見つけたアイテムなどを紹介しています。単なるガイドブックではない、ふたりのハワイへの思いを込めているのが伝わってくるエッセイ。 定価1890円(税込) 書籍コード[ISBN978-4-89737-581-6] |
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「行くべしオアフ島 見るべしオアフ島3」 へなちょこしゅん 著 べしべしオアフ島の第3弾。今回は、エリアやテーマを11に分け、アクティビティ、ショッピング、観光スポット、歴史スポットの170に焦点をあてています。そして、しゅんさん以外に編集戦闘員として、シンゴ21、新型アヤさんも登場。オアフ島をくまなく走り回ったという感じ。本も軽いので持って歩けて便利。定価1500円(税別) 書籍コード[ISBN4-7897-2863-3] |
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「行くべしカウアイ島 見るべしニイハウ島」 へなちょこしゅん 著 べしべしシリーズ第4弾。ハワイ島に続いてはガーデンアイランドのカウアイ島を95の項目をエリア別にガイドしています。オアフ島3と同じく、ひとつひとつが完結していますが、順番に読んでいっても流れがあって面白い。また、ロビンソン家所有のニイハウ島潜入レポートで締めくくっています。定価1600円(税別) 書籍コード[ISBN4-7897-2862-5] |
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「シナ・ココALOHA!ワンコ連れハワイ旅」 川島なお美 著 いつでも一緒に行動するという川島さんとワンコのシナモン&ココナッツ。でも海外となるとそうは行きません。家族同然のワンコと一緒に海外に行きたい〜の願いから、構想1年をかけて、ハワイ旅行を実現させた本。海外へ行くには手続きから検疫、お金はどれだけかかるのか色々わからないことが多いので、愛犬家には役に立つ1冊かも。定価1600円(税別)書籍コード[ISBN4-7771-0355-2] |
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「モロカイ島の贈り物」 山崎美弥子 著 モロカイ島の本を書くなんて珍しい。と思いつつ、著者のプロフィールを見ると、モロカイ島在住でした。そういえば、雑誌「フィガロ」の101人のなかに、日本人初のモロカイ島在住の女性がいたのを思い出したのだ。早速お買い上げ。フォトエッセイで、ほとんどがモロカイの写真なので、すぐに読み終わります。何にもない島で時間が止まってしまいそうなゆったりとした生活を送っているのがわかります。定価1300円(税別)書籍コード[ISBN4-916199-81-2] |
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「ホノカアボーイ」 吉田玲雄 著 ハーフのレオさんが、1999年にハワイ島の小さな町、ホノカアの映画館で働きながら、暮らしていた9月から12月までの4ヶ月間を綴ったエッセイ。ニックさんとの出会い、ビーさんとの出会い、ホノカアの人たちとのふれあいを書いています。これを読んでいるとホノカアに行きたくなる、そんな一冊。またコンテンツが自筆のようで、ほほえましいです。定価1300円(税別)書籍コード[ISBN4-7779-0509-8] |
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「楽園BENTO BOX」 永田広美 著 20年間ハワイで暮らしていた永田広美さんが、ロコフードの本を出しました。ジェイクのママのロコモコ、ロイ・ヤマグチのポキのレシピから、ハワイのロコフードのコラム。ここのイラストがかわいくて笑えます。また、篠遠さんをインタビューしたハワイアンフードの歴史、アロハエクスプレスのアロハキッチンのレシピの再現もしています。定価1500円(税別)書籍コード[ISBN4-7897-2785-8] |
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「ハワイで大の字」 小栗佐多里&トニー・ラズロ 著 ダーリンシリーズでお馴染みの夫婦さおり&トニーがハワイへ珍道中した本。とにかくこの2人とその他の登場する人たちのキャラがおもしろいので、翻弄されながらおかしく愉快にハワイのいろいろなことにチャレンジしていく様がメチャよかったです。あまりハワイには関心ない人に読んでもらって興味をもってくれると嬉しいですね。それから彼らが色々な所に行けたのは編集がアポしたから。努力を買います。定価1100円(税別)書籍コード[ISBN4-7897-2600-2] |
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